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異なる刺激を脳に与える

集中できない原因の1つに

同じ作業に飽きてしまうことがあります。

 

動画を見ながら、

つぶやくことを普段していると

思いますが、

 

 

時には動画の中の表現を3つ使って

自分の言いたいことを

ノートに文章で書いたり、

 

   

書いた文章をさらに音読したりと

作業に変化を加えることで

新しい刺激を与えると

脳が活性化します。

 

  

つまり、

動画を見ながらつぶやく(話す)、

あきたら、英作文をしてみる(書く)。

次にリスニングをしてみる(聞く)。

そのスクリプト黙読する(読む)、

黙読後に声を出して音読する(話す)…。

 

そうすることで集中して

まとまった時間を使って、

学習することが可能になります。

 

同じ作業をただ続けるのではなく、

脳に新しい刺激を与えるように作業を

してみてください。

 

すると一気に学習の効果が

出始めます。

一つ一つの作業を丁寧に

楽しんでくださいね。

 

   

何かの参考にして頂ければと思います。

 

 

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この記事の著者

脳が勝手に記憶する『ユダヤ式英語勉強法』著者 加藤なおし
脳が勝手に記憶する『ユダヤ式英語勉強法』著者 加藤なおし

脳が勝手に記憶する『ユダヤ式英語勉強法』著者
オンライン英会話塾「加藤塾」塾長
加藤なおし
高校卒業後、「ユダヤ人たちに英語が上達する術を学びたい」と思い立ち、ユダヤ人比率が高いニューヨーク州立大学に入学、多くのユダヤ人教授や学生とともに学ぶ。
卒業後、経営コンサルティング会社勤務などを経て、大手学習塾と英会話スクールで8年以上英語講師として活動。
その後独立して、動画を見ながらつぶやくだけで英語が話せるようになるオンライン英語塾「加藤塾」を立ち上げる。
10歳から83歳の幅広い年齢層に対し、英会話初心者でも短期間で英語が話せるようになる方法を伝えている。
語学を通じて世界を広げ、なりたい自分を実現するためのお手伝いをしている。
→さらに詳しいプロフィールはこちら

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脳が勝手に記憶する『ユダヤ式英語勉強法』著者
オンライン英会話塾「加藤塾」塾長
加藤なおし
高校卒業後、「ユダヤ人たちに英語が上達する術を学びたい」と思い立ち、ユダヤ人比率が高いニューヨーク州立大学に入学、多くのユダヤ人教授や学生とともに学ぶ。
卒業後、経営コンサルティング会社勤務などを経て、大手学習塾と英会話スクールで8年以上英語講師として活動。
その後独立して、動画を見ながらつぶやくだけで英語が話せるようになるオンライン英語塾「加藤塾」を立ち上げる。
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